R7年9月18日(木)、大方高校2年生を対象に福祉教育に行ってきました

災害時における要配慮者への支援について学びたいとの事で依頼をいただき、今回は講義と体験学習を実施。
「車いす体験・妊婦体験・視覚障がい者体験・高齢者体験」の4グループに分かれ疑似体験を行った後、
感じたことを各グループより発表してもらいました

実際に体験することで、要配慮者が大変だと感じている事を知り、
必要な配慮や支援について考えてもらえたことと思います。
※また、当日使用した車いすは9月16日(火)に幡多法人会様より寄贈していただいた車いすです。
早速活用させていただいただきました
